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著者・識者

窪谷 浩
くぼたに ひろし
ニッセイ基礎研究所 経済研究部 主任研究員
1991年日本生命保険入社、NLI International Inc.(米)、ニッセイアセットマネジメント(株)、公益財団法人国際金融情報センター等を経て、2014年10月より現職。日本証券アナリスト協会検定会員。

執筆・監修記事一覧

2026.08.07 窪谷 浩

米国経済 Deep Insight 第18回 
米インフレを見極める3つのポイント

#マーケット情報#ニュース解説
2026.06.18 窪谷 浩

米国経済 Deep Insight 第17回
AIブームを支えるデータセンター建設、その拡大は続くのか

#マーケット情報#ニュース解説
2026.04.16 窪谷 浩

米国経済 Deep Insight 第16回
ウォーシュFRB議長で何が変わるか――バランスシート縮小は当面困難

#マーケット情報#ニュース解説
2026.02.16 窪谷 浩

米国経済 Deep Insight 第15回
中間選挙控えるトランプ政権2期目の試金石 移民政策厳格化がもたらす『副作用』をどうするか

#マーケット情報#ニュース解説
2025.12.19 窪谷 浩

米国経済 Deep Insight 第14回
年末商戦の出足が示す米国消費の持続力

#マーケット情報#ニュース解説
2025.10.22 窪谷 浩

米国経済 Deep Insight 第13回
『ドットコムバブル崩壊』は繰り返されるのか――AI投資が経済下支えも残り続ける不透明感

#マーケット情報#ニュース解説
2025.08.25 窪谷 浩

米国経済 Deep Insight 第12回
労働統計局長交代で雇用統計の信頼性に懸念

#マーケット情報#ニュース解説
2025.06.18 窪谷 浩

米国経済 Deep Insight 第11回
トランプ関税を上回る注目トピック 減税・歳出法案審議が本格化

#マーケット情報#ニュース解説
2025.04.17 窪谷 浩

米国経済 Deep Insight 第10回
議論が本格化する連邦債務上限問題

#マーケット情報#ニュース解説
2025.02.18 窪谷 浩

米国経済 Deep Insight 第9回
雇用統計の年次改定で事業者調査と家計調査のギャップは縮小

#マーケット情報#ニュース解説
2024.12.17 窪谷 浩

米国経済 Deep Insight 第8回
米年末商戦は堅調な滑り出し

#マーケット情報#ニュース解説
2024.10.29 窪谷 浩

米国経済 Deep Insight 第7回
年次改定で高まった個人消費の持続可能性

#マーケット情報#ニュース解説
2024.08.27 窪谷 浩

米国経済 Deep Insight 第6回
サームルール抵触で意識される景気後退リスク

#マーケット情報#ニュース解説
2024.06.21 窪谷 浩

米国経済 Deep Insight 第5回
移民急増の影響か 米雇用統計に生じた珍事

#マーケット情報#ニュース解説
2024.04.26 窪谷 浩

米国経済 Deep Insight 第4回
いまや『もしトラ』巡る最重要争点に 全米で深刻化する不法移民問題

#マーケット情報#ニュース解説
2024.02.27 窪谷 浩

米国経済 Deep Insight 第3回
「もしトラ」でインフレリスク再燃?

#マーケット情報#ニュース解説
2023.12.15 窪谷 浩

米国経済 Deep Insight 第2回
明暗が分かれる米国の新築・中古住宅販売

#マーケット情報#ニュース解説
2023.10.17 窪谷 浩

米国経済 Deep Insight 第1回
2024年度予算審議~依然くすぶる連邦政府機関の閉鎖リスク

#マーケット情報#ニュース解説
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佐々木城夛の「バタフライ・エフェクト」第20回:生活道路の「30キロ規制」が各セクターにもたらす意外な影響とは

インデックス投資から始めた顧客を「思考する投資家」へ導くために ――対面営業を主体とする投信販売会社・本部投信担当者に求められる視点――
【第1回】株式ファンドは何を見て選ぶのか
上位ファンドで「オルカン」への集中度が高まる、国内株に強気=2026年7純流入額トップ20
個別商品から、経営の仕組みへ―金融庁モニタリング結果(FDレポート)が示した顧客本位の次の段階―
【第2回】製販情報連携の枠組みと実務
金融庁が「プログレスレポート2024」の公表を休止した深いワケ 「FDレポート」との違いが出せなくなった?
多様な投資対象が「世界株式」への資金流入を促す、「国内株式」で際立つ強さの「半導体株」=資金流入額上位20ファンド
「支店長! 私たちが投資信託を販売する目的は何ですか?」
FDレポート確定版公表 金融庁は外貨建保険、仕組預金にどこまで切り込んだか?
日経平均が下落しても「国内株式型」に約5564億円の資金流入、新設の「テック・リーダーズ」や「構造変化日本株」が大型化=26年7月投信概況
「口座を開く」から「資産形成が根づく」へ――日証協の調査が示す国民皆資産形成への次の一手
SBI証券の売れ筋は「S&P500」や「NASDAQ100」が復調、国内株では「日経225」が衰えて「TOPIX」が好調
上位ファンドで「オルカン」への集中度が高まる、国内株に強気=2026年7純流入額トップ20
個別商品から、経営の仕組みへ―金融庁モニタリング結果(FDレポート)が示した顧客本位の次の段階―
国内株式のアクティブ「大型」に純流入急拡大、アクティブ「米国株式」は11カ月連続で純流出=26年7月投信概況(アクティブ・パッシブ)
佐々木城夛の「バタフライ・エフェクト」第20回:生活道路の「30キロ規制」が各セクターにもたらす意外な影響とは

【第1回】株式ファンドは何を見て選ぶのか
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AI集中相場の先に何が待つ? MFSインベストメント・マネジメントマロニーCEOに聞くアクティブ運用の“復権”と債券・日本株の投資機会
【第1回】株式ファンドは何を見て選ぶのか
「支店長! お客さまとの雑談が大切とおっしゃいますが、何を話していいかわかりません。時間もありません!」
佐々木城夛の「バタフライ・エフェクト」第20回:生活道路の「30キロ規制」が各セクターにもたらす意外な影響とは

個別商品から、経営の仕組みへ―金融庁モニタリング結果(FDレポート)が示した顧客本位の次の段階―
「売る」から「支え続ける」へ――「プログレスレポート2026」が示す資産運用サービス改革の現在地
顧客本位と投信ビジネスの成長を両立させるアクティブファンド活用論
2026年3月期の地銀・第二地銀「預り資産取扱い動向」を読み解く
広島銀行の売れ筋で「ポラリス」と「世界経済インデックス」が逆転、米国株は「S&P500」より「メジャー・リーダー」
「事業者支援で銀行は儲かるのか?」に対する答えは……新プログレスレポートに見る金融庁の“経産省化現象”
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